山崎・丸の内法律事務所は、日本金融通信社が発行する『月刊金融ジャーナル』2026年8月号の取材を受け、同誌の第Ⅱ特集「会計不正に挑む 銀行が果たすべき役割」に掲載された記事「オルツ上場廃止1年を追う “ハリボテ”の企業実態で市場歪める」に、当事務所のコメントが掲載されました。
当事務所は、今後も、証券訴訟に関する実務経験を生かし、投資家被害の救済と健全な資本市場の形成に取り組んでまいります。
『月刊金融ジャーナル』2026年8月号の詳細は、以下のページをご覧ください。
https://www.nikkin.co.jp/journal.html